カテゴリー「山岡俊介「全面自供」」の39件の記事

2010年7月26日 (月)

【東京アウトローズ一行情報】「INAX」名誉毀損事件で起訴の事件屋・大塚万吉、今度は「土地のパクリ」で民事訴訟

■東証1部「INAX」に絡む名誉毀損事件で起訴されている、犯罪常習者の事件屋・大塚万吉(本名=趙万吉)。今度は、長崎県在住の海運会社社長から「土地所有権登記などの抹消手続」を請求する民事訴訟をおこされていることが分かった。

■どうやら大塚は、ある山口組直参組長の名を借りて、「問題解決のためには、土地を自分名義に移転すべきだ」などと強迫していた模様だ。この社長は、組長からの「危害」に対抗するため、「形式的に登記手続」をおこなったと主張している。すでに第1回公判が今月、東京地裁で開かれた。詳細が分かり次第お伝えしていきたい。

2010年6月23日 (水)

【東京アウトローズ一行情報】ブラックライター山岡俊介、INAX事件で「完落ち」

■犯罪常習者の事件屋・大塚万吉が、元暴力団組員らと連携し、東証1部「INAX」に絡む怪文書を送りつけていたとして、逮捕・起訴されている名誉毀損事件。これに関連して、ブラックライター山岡俊介は21、22日の両日、三重県警に事情聴取された。

■関係者によれば、山岡は前日から食事も喉に通らず、逮捕されるかもしれないという緊張感からか、相当憔悴していたという。そのため、三重県警の事情聴取には率直に応じたようだ。「万吉の事務所から送られてきたメール、FAXなどについて、山岡は聞かれた。実は先日、万吉のところの女性事務員が怪文書の作成に関与していたとして逮捕されている。ところが、この女性事務員が、万吉の指示だったことをガンとして口を割らない。そこで、山岡の聴取になった、というのが真相だ。山岡は、万吉がパソコンを使えないなど、(大塚の指示を)裏付けることを全部ペラペラとしゃべり、最後には調書作成にも協力している」

■大塚は容疑を否認し、女性事務員は黙秘しているという状況の中で、逮捕をまぬがれた山岡のみがほぼ「完落ち」したと見て間違いない。どこまで山岡がしゃべったのか、いずれ大塚らの公判で明らかになるだろう。

2010年5月13日 (木)

【東京アウトローズ一行情報】ブラック山岡と連動する事件屋・関塚聖一、アイビーダイワ絡みで訴えられる

■昨年12月25日、「アイビーダイワ」(高橋正紀社長)は、「クリブデン・マネージメント」(室井春枝代表)に対し、発行済株式総数の13・3%に相当する約8129万株の新株などを発行した。その際の発行価格は1株3・7円で、クリブデン社は約3億円を調達していたが、これは複数の投資家から資金を募ったものだった。

■このクリブデン社を実質上、支配していたのが事件屋の関塚聖一である。しかし、関塚は、新株をクリブデン社から投資事業組合に移管し、投資家と共同保有するとの事前の約束を反故にしたため、トラブルになっていた。

■今年2月、約1600万株分の出資をしていた都内会社社長との間で、発行価格3・7円に1円を上乗せした価格でグリブデン側が買い取るとの覚書が交わされた。しかし、支払期日に振り込まれたのは、その一部代金に過ぎなかった。そのため、この会社社長は、残金の支払を求めて、クリブデン側を訴えていることが本誌の取材で分かった。

2010年4月19日 (月)

ブラックライター山岡俊介に「公開質問状」を送付、「INAX」信用毀損事件で

669670■本誌は08年9月、ブラックライター山岡俊介の「完全打倒」を宣言。以来、この男をめぐっては、田邊勝己弁護士との不明朗な和解、「未登記」事務所など様々な問題を取り上げてきたが、いよいよ「最終局面」が近づいている。しかし、ここで本誌は手を緩めるようなことはしない。山岡には以下のような「公開質問状」(=左写真)を送付した。

株式会社アクセスジャーナル御中
山岡俊介殿

貴殿がアクセスジャーナルで展開した、「INAX」に絡む記事に関して、以下の質問項目に回答願いたい。なお、期限までに何らかの回答がない場合は、事実関係を貴殿が認めた、と見なすことを申し添える。

           記

(1)貴殿も承知のように、過去に幾多の犯罪を重ねてきた犯罪常習者の事件屋「大塚万吉」(本名=趙万吉)が13日、住宅設備大手「INAX」に絡む中傷文書を送付したとして、信用棄損の疑いで三重県警に逮捕された。貴殿は、この大塚と同様に、INAXに絡む記事10本以上をアクセスジャーナルに掲載し、同社を執拗に攻撃していた。ところが、大塚が逮捕された翌々日の15日午前、少なくとも以下の3本の記事が削除されていたことを本誌は確認している。
■「INAX」に関し、今度は各種「告発文書」が登場(09年5月1日)
■INAX某工場への派遣会社は山口組企業舎弟(09年5月25日)
■INAX某工場への派遣会社は山口組企業舎弟(続き)(09年5月26日)

本誌は、この事実を15日の12時30分頃、報じた。そうしたところ、貴殿は削除した当該記事をいつの間にか再度、掲載(本誌が確認したのは同日23時頃)。何故、貴殿はこのように一旦削除したものを再掲載したのか。明確な説明を願いたい。

671 (2)貴殿の09年5月1日付記事を見ると、INAXに絡む「告発文書」を入手したとある。この「告発文書」は、「INAX社員と複数の派遣業者との癒着関係について総論的に記したもの」、「接待を行っているとする店名一覧(実質、売春斡旋している店もある模様)」、「腐敗社員の一覧(氏名、自宅住所)」、「接待しているとされる店や、癒着疑惑幹部の自宅の写真など10枚」だとして、貴殿は一部をマジックで塗りつぶし掲載している。しかし、この「告発文書」と貴殿が称しているものこそ、今回、逮捕された大塚ら4人が作成し、送付した文書ではないのか。

そうだとするなら、貴殿はこの「告発文書」を入手した時点で、誰が作成したか知っていたことになる。しかし、それを貴殿は「誰が仕掛けているか不明」などと記事の中で書いていた。何故、わざわざ貴殿はこのような書き方をしたのか。

その理由は、この「告発文書」をもとに、貴殿が表からINAXを攻撃する一方、大塚らは裏で同社を揺さぶる、との何らかの合意があったからではないのか。

そもそも「告発文書」と言うからには、その出所を何らかの形で明示するのが常識である。貴殿はそれが出来たし、そうすべきだったにも拘わらず、しなかった。

これらの点は、貴殿が今回の事件に直接関与しているかどうか重要なので、明確に回答願いたい。

(3)すでに貴殿は、アクセスジャーナル10年4月17日、18日付記事の中で、ネタ元が大塚や大阪の自営業者であったことを明らかにしている。ところで、貴殿は、政治結社「正気塾」のINAXに対する街宣についても書き連ねている。貴殿と正気塾はどのような関係にあるのか。

以上の点について、4月21日(水)までに回答していただきたい。
            2010年4月19日

【下写真=アクセスジャーナル09年5月1日付記事に掲載されていた、山岡が「告発文書」と称するもの。しかし、これらは、大塚らがINAX関係先に送りつけていた文書そのものではないのか】

犯罪常習者・大塚万吉、「行確」とは露知らず所轄署近くの路上で「確保」される間抜けぶり

Dscn3025Dscf4727Dscn3023本誌既報のように、犯罪常習者の事件屋「大塚万吉」(本名=趙万吉)が13日、御用となった。マスコミの報道によると、「ジャーナリスト」を自称する万吉は、住宅設備大手「INAX」に絡む中傷文書を送付したとして、信用棄損の疑いで三重県警組織犯罪対策課などに逮捕されている。

万吉は大阪市の自営業者らと共謀し、昨年6月7日から17日にかけて、三重県伊賀市の同社工場社員や下請け業者の名を挙げ、暴力団関係者に利益供与をしているとする虚偽の文書を同社の取引先に送った疑い、が持たれているという。

ある関係者が「万吉逮捕」当日の模様を次のように語る。「どうやら事務所に踏み込まれたのではなく、某雑誌関係者と別れた万吉が、駐車場に向かおうとしたところを路上で呼び止められ、その後、逮捕されたようだ」

実は、万吉の事務所(=左・中写真)は、中野署(=右写真)から目と鼻の先にあった。すでに行動確認されていた万吉は、三重県警の刑事らに余裕を持って「確保」されていた、というわけだ。日頃、万吉は、「このビルには裏にも階段があって、すぐ逃げることができる」などとウソぶいていた、というのだから何とも間抜けな話である。事務所など関係先からは、パソコン類も押収されているという。

今回の事件は、子分のブラック山岡俊介が当該企業を表から攻撃する一方、親分の万吉が裏で「怪文書」などを送り付け、揺さぶるという薄汚い連中のいつものパターン。万吉と山岡がこれまでやってきた「自作自演」の氷山の一角に過ぎない。

「万吉逮捕」の報を聞いて完全にビビッた山岡は一旦、当該記事を削除。本誌の暴露により、これを知った万吉・山岡周辺の関係者から再度、カツを入れられ、泣く泣く再掲載したというのが実態だ。今回の山岡の右往左往ぶりに呆れた周辺関係者の一部からは、「頭がゆる過ぎる。山岡は記者として終わった」との声も聞こえ始めている。

2010年4月15日 (木)

犯罪常習者「大塚万吉」逮捕で、子分のブラックライター山岡俊介が「INAX」絡みの中傷記事を削除、これは自らの関与を「自白」したようなもの

665666■本誌既報のように、犯罪常習者の事件屋「大塚万吉」(本名=趙万吉)が、住宅設備大手「INAX」に絡む中傷文書を送付したとして、信用棄損の疑いで三重県警組織犯罪対策課などに13日、逮捕された。マスコミの報道によると、万吉は大阪市の自営業者らと共謀。昨年6月7日から17日にかけて、三重県伊賀市の同社工場社員や下請け業者の名を挙げ、暴力団関係者に利益供与をしているとする虚偽の文書を同社の取引先に送った疑い、が持たれているという。

■こうした万吉らの動きに連動して、INAXを執拗に攻撃していたのが、子分のブラックライター山岡俊介である。「まだ三重県警から出頭の要請は来ていない」などと山岡は、ウソぶいているようだが、その一方でアクセスジャーナルの当該記事(=左写真)数本を急いで削除している。もちろん、何の弁明もなしにだ。しかし、これは山岡自ら事件への関与を「自白」したようなものである。本当に「独自に取材」し、やましいところがないなら何故、削除するのか。

【追記】

先ほど、アクセスジャーナルを確認したところ、削除されていた当該記事数本が再び掲載されていた。まさに、山岡の右往左往ぶりがここに示されている。事件関与を疑われる記事は以下の通りだ。また、消されないうちにダウンロードすることをお奨めする(4月15日23時30分記)。

「INAX」に関し、今度は各種「告発文書」が登場(09年5月1日)
INAX某工場への派遣会社は山口組企業舎弟(09年5月25日)
INAX某工場への派遣会社は山口組企業舎弟(続き)(09年5月26日)

2010年4月14日 (水)

【緊急速報】犯罪常習者の事件屋・大塚万吉が三重県警に逮捕

■犯罪常習者の事件屋「大塚万吉」(本名=趙万吉)が、住宅設備大手「INAX」に絡む中傷文書を送付したとして、信用棄損の疑いで三重県警に13日、逮捕された。マスコミの報道によると、万吉は「自称ジャーナリスト」というのだから笑える。ただ、「中国籍」になっていたのは、まったく意外で、「韓国籍」はどうしたのか。■万吉と同様に、「INAX」を中傷していたブラックライター山岡俊介は今後逮捕されるのか、詳細が分かり次第お伝えしていきたい。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100414/crm1004140828005-n1.htm

2010年4月 7日 (水)

ブラックライター山岡俊介の厚顔無恥、「強奪」した武富士内部資料を堂々と掲載

664663ブラックライター山岡は、今週発売の写真週刊誌『フラッシュ』に掲載された「新捜査一課長『武富士からビール券』リスト」について、「同記事の写りより、もっときれいなコピー状態のものを持っている」として偉そうに掲載(=左写真)。しかし、このリストは、武富士の中川一博元法務課長がもともと持っていた膨大な資料の一部である。それを甘言を弄して事件屋の大塚万吉が預り、こっそり山岡がコピーしていた、という代物なのだ。言わば大塚、山岡は「強奪」したに等しく、本誌の取材に応じた中川元課長も次のように憤る。

 

「私が山岡氏に仲介してもらって、大塚氏に預けた内部資料は一切返却されていません。未だに彼らからは何の弁明もなく、山岡氏は武富士絡みで偉そうにコメントできる立場なのか、と言いたいですね。問題になっている『ビール券リスト』は当時、私が武富士社内で作成したもので間違いありません。ただ、このリストは盆暮れに、儀礼として警察に配るビール券を社内で申請するために作ったもので、あくまで配布予定先なんです。すでに10年も前のことで、若松氏(=新任の警視庁捜査一課長)にビール券を渡したのか、正直、記憶は定かではありません」

 

誰も知らないと思って、「強奪」した内部資料を、何の注釈もなく堂々と掲載するブラック山岡。しかし、本誌は絶対に見過しはしない。この男には、未登記の怪しげな事務所こそ、似つかわしいのである。

2010年2月18日 (木)

【東京アウトローズ一行情報】本誌への刑事弾圧を画策する山岡俊介と関塚聖一、アイビーダイワでの目論みが完全に破綻へ

619620■本誌既報のように、金融ブローカー関塚聖一は、アクセスジャーナル山岡俊介と組んで本誌への刑事弾圧を画策している。山岡は、本誌1月5日付記事が「風説の流布(最高懲役10年)」で告訴されるとの「謀略情報」を配信。その一方で、関塚は警視庁第6方面の所轄署へ実際にタレ込む、という連携プレーを展開してきた。■しかし、本誌1月5日付記事で指摘したように、関塚らは、アイビーダイワの株式併合と予約権行使価格の据え置き、という「美味しいパッケージ」をネタに投資家から資金を集めていたことは間違いない事実である。この点に関して本誌は、すでに複数の関係者から証言を得ている。■関塚は、山岡と共通の知人M(数年前に車中で死亡)の妻を「クリブデン・マネージメント」の代表に据え、昨年12月に実施されたアイビーダイワの増資引受先とした。このクリブデン社には、8129万株(発行価格3・7円、総額3億円)の新株と、予約権2578個(行使価格4・4円)が発行されている。■しかし、単なるブローカーに過ぎない関塚に自己資金があるハズもなく、実は「クリブデン側には5人の投資家が金を出していた」(関係者)という。「12月に発行された株券を1カ月以上経っても、関塚が約束通り投資家に渡さないため大騒ぎになる。そして、訴訟寸前というところで、ついに関塚も諦め、それまでA証券にあった株券は今週、各投資家に渡されることになった。それにしても、この間の関塚は余りにも不審な行動をとっていた」(前同)■いずれにしても、役員の送り込みなどを目論んでいた関塚は、これでアイビーダイワから完全に手を引かざるを得ない状況になり、今月下旬に予定されていた臨時株主総会も開催は微妙になってきた(写真=同社IR資料)。

2010年2月 9日 (火)

【東京アウトローズ一行情報】本誌の刑事弾圧を画策する、アクセスジャーナル山岡と金融ブローカー関塚聖一

Yamaoka■周知のように、アクセスジャーナル山岡は、サラ金「武富士」問題で敵対する在日韓国人K氏(=通名)をペンで倒すのではなく、「名誉毀損」などで東京地検に刑事告訴。その弾圧を国家権力に哀願する、という恥知らずな過去を持つ。■さらに、この山岡は、犯罪常習者の大塚万吉と組んで、武富士から内部資料を持ち出した元法務課長・中川一博氏を篭絡。武富士と警察などの癒着を示す貴重な資料の数々を強奪した。そして、これは世間ではほとんど知られていないが、ついにその核心部分は公表されることはなかったのだ。■ここで一つのエピソードを明らかにしよう。電気通信事業法違反(盗聴)で武井保雄・武富士会長(=当時)らを逮捕する方針を固めた警視庁は、被害者の一人であった山岡に刑事告訴するよう要請。これに何の疑問も抱かなかった山岡は、警察の言うがままに情報提供者の中川氏も含めて告訴し、国家権力に売り渡しているのだ。本誌・奥村は、中川氏から激しい抗議の電話を受けたことを今でも忘れない。「ひどいじゃないか。山岡さんに何度、電話しても出てくれない。どうなっているんだ。一言相談があってもいいじゃないか!」■しかし山岡は、この時、警察に言われて、中川氏を切り捨てる腹を決めていた。「中川は盗聴した加害者なんだから仕方ないじゃないか」と言い放ったのである。ここが大きな分水嶺だったかもしれない。ジャーナリストの使命はペンをふるうことであって、その結果、事件になることがあったとしても、事件に協力することでは決してない。中川氏を売り渡した山岡には、情報源を守るというジャーナリストの倫理、矜持などひとかけらもないことが、これでお分かりだろう。何が「あらゆる巨悪の追及」だ、ふざけるな!■そして山岡は現在、金融ブローカーの関塚聖一と組んで、本誌の刑事弾圧を画策している。アイビーダイワに絡む本誌1月5日記事について、同社側が「風説の流布」で証券取引等監視委員会に被害相談を検討している、などと山岡はホザいていたが、実際は関塚個人が警視庁第6方面の所轄署に飛び込んだに過ぎない。しかも、関塚は「刑事告訴したらブラックの奥村がすぐに謝罪した」などと吹聴しているという。この男は何を勘違いしているのか。本誌はどのような弾圧を受けようとも、断じて謝罪などしない。■ところで、本誌既報のように、この関塚と山岡を引き合わせたのは、数年前に車中で死亡したMである。関係者によれば、Mも関塚同様、怪しげなブローカーで、事件物として有名な「聖蹟桜ヶ丘」で暗躍。07年1月に破産した「アドテックス」の長谷川房彦元会長らと親しかったという。ちなみに、アイビーダイワが昨年12月に実施したDES(デットエクイティスワップ)の割当先「クリブデン・マネージメント」は、Mの妻が代表を務めている。■本誌は、山岡、関塚らの権力へのタレコミを断じて許さず、この両名を徹底的に粉砕することを改めて宣言する。国家権力と密通する山岡は即刻、アクセスジャーナルを閉鎖せよ!

【写真=山岡「自宅失火」事件の真相が明らかになる日も近い】

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