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2019年8月13日 (火)

【分析・詳解】 エフアール鈴木義彦「95億円」貸金返還訴訟関係証拠(3)、海外に1000億円を超える「隠匿資金」か

2.「金銭消費貸借契約証書」(3億円)と「念書」

201908111438150004 201908101449420002 鈴木義彦(=右・上写真)は、自らの資金繰りで手形と借用書以外にも物品を持ち込み、言い値でAに買ってもらっていた。特にまた平成10年5月頃、ピンクダイヤモンド(1億3000万円)とボナールの絵画(1億7000万円)を一旦はAに言い値で買わせておきながらボナールの絵画は「近々持参する」と言って一度も持参しなかった。その後、「ピンクダイヤと絵画を3億4000万円で売らせてほしい」と言って5月28日にピンクダイヤモンドを持ち出した(=左・上写真)ほか、Aが保有していた高級腕時計、ヴァシュロンの時計4セット(1セットの参考上代価格が10億円相当 世界一流図鑑参照)に加え、上代が1億円前後の時計5本(パティックやピアジェ)なども「売らせて下さい」と言って平成9年10月頃から平成10年4月頃にかけて、Aから複数回に分けて預かったまま返却もしなかった。それらの総額は、鈴木が最低売却代金として提示した金額で言えば7億4000万円に上る(ヴァシュロンの時計3セットを6億円で売却した、との鈴木の側近の証言がある)。貸金返還請求訴訟では、代金合計7億4000万円を損害賠償債務として請求した。

【編集部注記=鈴木義彦関連の記事を断続的に掲載するにあたり、鈴木が「A氏」とした人物は、この呼称を継続します。鈴木に騙された、被害を被ったという方たちから、今回の件に留まらず被害にあっている可能性があれば、ご一報を戴き次第調査いたします】


【編集部注記(2)=本誌に寄せられている情報によれば、東京・赤坂の「マリアクリニック」は医療法人ごと青田と鈴木に乗っ取られたとの情報があり、取材を継続中ですが、近日中に報道します】

201908111438150003_20190812125801 ところが、鈴木は「ピンクダイヤモンドと絵画は合計3億円にて買受けることに」した上で、平成9年10月15日付で借受けた3億円を「売買代金を原債務として準消費貸借により貸金」とした。したがって、原告からエフアールに対して金3億円は交付されていない」などと、支離滅裂な主張を展開した。(カッコ内はいずれも被告準備書面)

鈴木の主張にある嘘は、そもそもピンクダイヤモンドと絵画は、鈴木が資金繰りのためにAに持ち込んだものであり、しかも言い値の3億円でAが買い受けたという事実を隠して、鈴木が「買受けることにした」という点である。

Aがピンクダイヤモンドと絵画を買受けたのは平成10年5月頃のことだったが、鈴木はさらに約7ヶ月も前の平成9年10月15日にAが3億円を貸し付けた際の借用書を持ち出し、この3億円がピンクダイヤモンドと絵画の売買代金であり、その支払は約7ヶ月前に準消費貸借による貸金として金銭消費貸借借用証書(=左写真)が作成された、という。誰が見ても、そんな言い訳が通らないことはすぐに分かる。

ところが、裁判官は鈴木のAと主張でどちらが正しいのか、虚偽かを認定せず、鈴木が「売らせて欲しい」と言って持ち出したという手続の正当性や可否だけを論じて、鈴木が負うべき7億4000万円の債務は発生していないと結論付けたのだ。

判決によると、「原告によれば、合計45億円相当の価値を有するという本件腕時計を合計4億円で販売することを委託するというのは、そもそも経済的に極めて不合理な行為というほかない」としつつ「販売価格の決定過程に関する客観的かつ合理的な説明はされていない」とした。またピンクダイヤモンドと絵画についても「原告から本件絵画等の販売委託を受けたのはエフアールであり、被告個人ではないというべきである」としたが、Aと西が天野と面談した際に、天野が「(エフアールが責任を持つことなど)有り得ないと語っており、こんな馬鹿げた論述は無い。ちなみに、天野が言う「有り得ない」とは、鈴木がAに提示した念書はエフアールの取締役会の決議を経ていなかったという事実に基づいていた。
「被告が本件腕時計本件絵画等の販売委託契約の債務不履行に基づく損害賠償債務を原告に対して負うことなく、同債務を旧債務とする準消費貸借契約が原告と被告との間で成立する余地もない」と裁判官が下した判決は明らかな誤りである。

ダイヤモンドや腕時計等の上代価格と卸値に差が生じる点については「業者間では、決算対策等で差が生じるのはむしろ業界の商慣習であって、全く無いことではない」と業界関係者も言うように、そもそも論述の前提になりようがなく、それよりも問題は、鈴木が約7ヶ月も前に作成された3億円の借用書をピンクダイヤモンドと絵画の売買代金である、とした主張がどれほど荒唐無稽であるかだ。

「金銭消費貸借借用証書」はAが鈴木に3億円を貸し付けた際に作成されたものだが、この証書の「特約事項」には「JAIC・日本アジア(エ1)号投資事業組合加入確認書による金1億円、日本アジア投資株式会社の発行する証書を担保とする」という担保明細が明記されており、これをピンクダイヤモンドと絵画の売買代金とするなら、その旨が明記されなければならなかったはずだ。

201908111438150004_20190812130401また、同じく「念書」(=左写真)は、鈴木が平成10年5月28日にピンクダイヤモンドを「売らせて欲しい」と言って持ち出した際に、鈴木自ら手書きしてAに手交した書面だが、文面の冒頭に「販売目的で貴殿からお預かりしました」と明記している。鈴木の主張通りならば、「預かった」という言葉ではなく、売買代金はすでに「支払った」と書かれたはずだ。そして、「売却できない場合、貴殿のご指示により速やかに返却することを確約いたします」とも書いていたが、前述したように「ヴァシュロンの時計3セットを6億円で売却した」との鈴木の側近の証言があり、鈴木が詐欺に等しい行為を働いたのは明らかだった。

なお、この5月28日という日は、親和銀行不正融資事件で鈴木が逮捕されるという情報をAが鈴木に伝えた当日であった。鈴木は驚愕して涙を流しつつ、その場で土下座までしてAから現金8000万円を借りた時、鈴木は「このご恩は一生忘れません」とまで言っていたのだが、Aに鈴木の逮捕情報が入っているということは、すでに鈴木は警視庁から事情聴取を受けていたに違いない。それ故、Aの所からピンクダイヤモンドを持ち出したのも同日だったことを考えると、鈴木にはそもそも売却代金を支払う気などない、計画的な行動だったのではないかという疑念が強く残る。


3.「借用書」

201908111438150010201908111438150011鈴木は平成14年6月27日付でAに対して新たな「借用書」(=左写真)を作成していた。この「借用書」は、その4ヶ月ほど前に西が志村化工株の相場操縦容疑で東京地検特捜部に逮捕された後に保釈となり、Aと西の間で鈴木の債務処理について話し合いが持たれたことから「借用書」の作成となったのだが、その際、西が「今後、株取引の利益が大きく出るので、鈴木の債務を圧縮していただけませんか」とAに依頼した。鈴木が負う債務は、その時点で返済が一切無く、元本約28億円に対する金利(年15%)が4年分加算され40億円を超える金額になっていたが、Aは西の依頼に応じて鈴木の債務を25億円とした。

それを踏まえて、6月27日に鈴木と西がAの会社を訪ね、「借用書」が作成されることになったが、突然、鈴木が「社長への返済金10億円を西に渡している」と言い出した。Aは驚き、西に確認を求めると、西は渋々ながらも「一応もらいました」と10億円を受け取ったことを認めたため、Aは止む無く了解し、鈴木が額面15億円の、西が同じく10億円の「借用書」を作成した。別掲がその「借用書」で、確定日付が取ってあった。Aは鈴木に対して「そんな大金を返済する場合は、あなたも同行するのが当たり前だし、もし同行出来ない時には電話で私に確認するべきではないのか」と言うと、鈴木は「すみません」と言って、下を向いてしまうだけだった。

ここで問題になるのは、鈴木が平成11年9月30日付の「確認書」を悪用して「債務は完済されている」という主張を交渉や裁判の場で展開したが、この「借用書」によってその主張が虚偽であることが明らかになったという点である。さらに、鈴木が西にAへの返済金10億円を渡したと唐突に言い出し、西がそれを認めたことから鈴木の債務は15億円となったが、実はこの10億円は、平成11年7月8日付で作成された「合意書」の存在をひどく疎ましく思った鈴木が、西に破棄させようとして何度も要請し、西がそれに応じたかのような対応をしたために、その“報酬”として複数回にわたって西が受け取ったものだった事実が後日判明した。
したがって、鈴木の債務は圧縮後でも15億円ではなく25億円であった。

また、鈴木は債務15億円について、「年内に支払うので、10億円にしてくれませんか?」とAに依頼し、Aは鈴木が実行するかどうか不明だったが、それに応じた。すると、同年の12月24日、鈴木が側近の紀井義弘を伴ってAの会社を訪ね、10億円の現金を運び込んだのである。

Aはこの10億円について鈴木との話し合いの通り債務の返済金として扱っていたが、その後、鈴木と西が「合意書」に違反して巨額の利益を上げながら、それをAに報告をしないどころか、利益を二人で折半する密約を交わして隠匿してきた事実が判明したために、返済金の扱いを白紙に戻した。
そして、貸金返還請求訴訟においては、この10億円は株取引の利益分配金の一部であるとした。


4.「確約書」と「念書」
鈴木と西が平成12年頃から仕掛けていた志村化工(現エス・サイエンス)株の仕手戦で、証券取引等監視委員会(SEC)が悪質な相場操縦であるとして東京地検に告発。西は平成14年2月27日、オフショアカンパニーの代表者であった武内一美、さらに川崎定徳(川崎財閥の資産管理会社)の桑原芳樹と共に逮捕されるという事態が起きた。

武内が代表だったジャパンクリサリスファンドは、前にも触れた通り、英領ヴァージン諸島に本拠を置いていたが、武内自身はエフアールの元役員だった。鈴木が仕手戦を仕掛けるために手配した会社であることは明らかで、武内を代表者に仕立てた疑いが強く持たれた。

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西が保釈されて間もなく、鈴木に対する貸付金が金利を年15%で計算(本来の約束は遅延損害金年30%でその総額は60億円以上になる)すると、元利合計で40億円を越える金額になっていたことから、Aが「鈴木さんに貸付けた金の返済はどうなっているのか?」と西に確認を求めた。すると、西が「今後は株の配当金も多くなってくるので、多額の利益が分配されるから、元利合計で25億円くらいにしてあげてくれませんか」と頼み、Aが了承し、改めて元金を25億円とする借用書を作成することになったが、一方で西が市場で仕掛けた銘柄の株価を高値で維持するためにAが協力をした資金の処理についても話し合われ、同年6月20日、西は「平成11年7月8日、私とA氏、鈴木義彦氏の三者間で作成した合意書に基づき、貴殿が本業務遂行の為に本日迄に207億円を出資している事を確認致します」と記した「念書」(=左写真)を作成し、Aに手交した。

しかし、貸金返還請求訴訟において、裁判官は「原告が株取扱に関して被告及び西に対して提供した金額は207億円に上っていたというのであるところ、仮にそれが真実であるとすれば、株取扱合意に基づく分配対象利益の分配が上記7年以上の間に上記の2回しか行われず、その額も上記の2回程度しかなかったにもかかわらず、平成18年10月16日の三者協議に至るまでの間に、株取扱合意の履行が適正に行われているかについて三者間で協議が持たれなかったというのであるから、一層不自然というほかない。これらのことは、株取扱合意が三者間で継続的に効力を生じていたとの原告の主張に対し、根本的な疑義を抱かせる事情といえる」として排斥した。

「合意書」に基づいた鈴木と西による株取引は、平成11年7月から平成18年10月までの間に宝林株に始まり、エフアール、アイビーダイワ、昭和ゴム、ヒラボウ、住倉工業など判明している分で11銘柄に加え、銘柄を明らかにしていない分が20銘柄あったとした上で、鈴木が得た純利益は「合計約470億5000万円であることに相違ありません」と、取得株式の売り抜けを任されていた紀井が証言していた。
ところが、裁判官は「そもそも、紀井は、被告の指示に基づいて株式を売り、売買代金を保管するという立場に過ぎず、株取扱に必要な資金を誰から取得し、どのようなスキームでこれを運用し、株取扱により得た利益を誰にどのように分配すべきかといった、株取扱による利殖活動の全体像を把握できる立場にはなかった」と断じて、紀井の存在を軽んじただけでなく証言や陳述を当然のように退けたのであるが、真実を全く理解していなかった。

鈴木と西が仕掛けた株取引で、鈴木は徹底して自分の存在を消しにかかった。自らの名前を表に出さず、ユーロ円建転換社債(CB)や第三者割当増資による株式の取得はペーパーカンパニーの外資名義で行い、市場で西が株価を高値誘導すると、タイミングを捉えた紀井が投資会社や証券担保金融業者を経由させて売り抜ける。これら一連の取引に鈴木は名前を出さないだけでなく直接介在することもなかった。それ故、西が志村化工株の相場操縦容疑で逮捕された時にも、西や武内が鈴木の関与を白状しなかったために鈴木は逮捕を免れた。
そうした“密室”のような状態の中で、限られた人間によって株取引が行われた実態を裁判官は何ら検証せず、「合意書」と「和解書」は無効という“結論ありき”を導くために障害となる証言はことごとく排除したのではないか、という疑いを強く持たざるを得ない。

201908111438150013201908111438150014 なお西は、同じ平成14年6月20日付で「確約書」(=左写真)を作成し、この書面もAに手交したが、これは、西が経営していた東京オークションハウスの資金調達でAが協力したことから、約116億円の債務を負っていたことに加えて、前述の株取引に係る207億円を合計した323億円が西の債務総額であることを確認したものである。また、鈴木が所在を不明にして姿を現さず、交渉の窓口になった平林、青田との交渉も不調の状況が続く中で、西は改めて323億円の債務を承認する「承諾書」(=右写真)を作成し、Aに手交した。鈴木との密約に基づいて西が鈴木から受け取ることになっていた137億5000万円をAへの返済に充当するとあった。


5.「金銭消費貸借契約証書」(8000万円)

201908111438150015_20190812131601 5月28日に鈴木がAの会社を訪れた目的は、借金の申し込みとピンクダイヤモンドの持ち出しだったと思われる。Aは鈴木の逮捕情報(親和銀行商法違反事件)を伝えたが、鈴木の依頼に応えて8000万円を貸し付けた(=左写真)。名目は、逮捕後の弁護士費用や家族の生活費等々と鈴木は言ったが、一方で鈴木は同じセリフを西にも西の妻にも吐いて、西の妻からは1800万円を借り受け、西には拘留中に愛人の下に毎月50万円を届けさせていた。近日中に逮捕される人間に金銭を貸し付ける金融業者などいない。

西が自殺する直前の平成22年2月9日付で鈴木に送った手紙(遺書)には次のような件がある。
「貴殿は逮捕される3日前にも私に内緒で8000万円のお金を土下座までして借りている。社長は逮捕される事を分かっていたが、貴殿の置かれている立場を理解した上で、土下座してまで必要なお金であればと思い、出してくれたのだと思う。きっと、この8000万円のお金は、この時の貴殿にとっては10億円にも匹敵するお金であったはずだ。他に誰も貸してくれる人はいなかったはずだ。この時だって、社長の性格や人間性を分かった上で利用しただけじゃないか。宝林株の成功がなかったら、貴殿の人生は今の私より大変な状況であったことは確かだ」

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