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2010年7月

2010年7月26日 (月)

【東京アウトローズ一行情報】「INAX」名誉毀損事件で起訴の事件屋・大塚万吉、今度は「土地のパクリ」で民事訴訟

■東証1部「INAX」に絡む名誉毀損事件で起訴されている、犯罪常習者の事件屋・大塚万吉(本名=趙万吉)。今度は、長崎県在住の海運会社社長から「土地所有権登記などの抹消手続」を請求する民事訴訟をおこされていることが分かった。

■どうやら大塚は、ある山口組直参組長の名を借りて、「問題解決のためには、土地を自分名義に移転すべきだ」などと強迫していた模様だ。この社長は、組長からの「危害」に対抗するため、「形式的に登記手続」をおこなったと主張している。すでに第1回公判が今月、東京地裁で開かれた。詳細が分かり次第お伝えしていきたい。

2010年7月24日 (土)

【ビデオ】後藤忠政・元組長インタビュー

2010年7月20日 (火)

【東京アウトローズ一行情報】本日未明の東京・赤坂「発砲事件」、解体工事めぐるトラブルか!?

■本日未明に発生したと見られる東京・赤坂での「発砲事件」。一部報道によると、オフィスビル1階の会社事務所のガラス扉などに弾痕のような跡が3カ所確認され、警視庁赤坂署は器物損壊事件として捜査しているという。

■実は、この銃弾を撃ちこまれた1階事務所には、大阪府堺市に本社をおく解体工事業者の東京支店が入っている。捜査関係者によれば、「先週、(同社が受注した)新宿の解体工事をめぐって、ある右翼団体が街宣をかけていたばかりだった」という。

「東京・赤坂のオフィスビルに発砲?ガラス3カ所にひび」(MSN産経ニュース7.20 09:16)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100720/crm1007200916005-n1.htm

2010年7月16日 (金)

【東京アウトローズ一行情報】木村剛前会長が逮捕された振興銀「検査妨害事件」、東京地検特捜部が乗り出す

Dscn3135Kimuragou■木村剛前会長の逮捕に発展した、日本振興銀行による「金融庁検査」妨害事件。ご承知のように、警視庁捜査2課は14日、業務用の電子メールを削除し検査を妨害したとして、銀行法違反容疑(検査忌避)で、木村容疑者のほか、西野達也前社長、関本信洋元執行役ら計5人を逮捕した。

■ここで今回の事件について、一つ注目すべき点がある。それは東京地検特捜部が乗り出すという、「異例の体制」を敷いたことだ。捜査関係者は次のようにいう。「通常、捜査2課が扱う事件は東京地検刑事部が受けます。また、組対(=組織犯罪対策課)なら公安部という具合に、警察ー検察間で組織的な棲み分けができているんです。ところが、今回は、2課の事件を特捜部が担当します。これはかなり異例なことで、場合によっては特捜部が本格捜査に乗り出すとの意思表示ではないか、と見られているのです」

■言うまでもなく、木村容疑者は、小泉政権時代に竹中平蔵元金融担当相のブレーンとして、金融庁顧問まで務めていた人物だ。また、04年4月に振興銀を創立した際、木村容疑者と共に参加した東京青年会議所などのメンバーの中から、後に自民党代議士に転進した者もいる。

■はたして、こうした政界ルートへの事件拡大はあるのか。おおいに期待したいが、ただ現状は、捜査2課と特捜部が「合同捜査体制」を敷くところまでには至っておらず、今後の推移を注意深く見守る必要があるだろう。

【写真=会長辞任後、逮捕されるまで木村容疑者が毎日のように通っていた東京・日本橋小伝馬町のビル。同容疑者の個人会社が入居していると見られる】

2010年7月15日 (木)

【東京アウトローズ一行情報】元国会議員・山口敏夫氏が介入するオメガプロジェクト・ホールディングス、伊豆シャボテン公園を「現金化」の動き

Izushaboten_2Yamaguchit_4 ■本誌既報のように、仮釈放中の元国会議員・山口敏夫氏が介入の度合いを増々強めているジャスダック上場「オメガプロジェクト・ホールディングス」。6月25日に開催された株主総会後の取締役会では、山口氏のダミーと見られる矢島誠氏の社長就任を決定。さらに、山口氏と非常に親しい関係にある山田有宏弁護士も監査役に送り込んでいる。この山田弁護士は過去に、山口組系旧後藤組関連の弁護を度々引き受けてきた人物として知られている。

■このように、山口敏夫氏はオメガ社のボードを押さえることにまんまと成功し、同社を背後から支配する体制をほぼ確立したと見ていい。山口氏の狙いは、連結子会社「サボテンパークアンドリゾート」が静岡県伊東市に持つ「伊豆シャボテン公園」。「うまく転売すれば20億円」(関係者)とされる物件で、株価5円程度とボロボロのオメガ社にとって唯一資産価値がある虎の子だ。

■最近、山口氏はこの「伊豆シャボテン公園」(=写真)に絡んで新たな動きに出ている。同公園の施設などを担保に、某政府系金融機関の静岡支店に1億円の融資を申し込ませたという。しかし、関係者によると、所有権などの権利関係が意外と複雑で、はたして正当な融資申込みなのか、オメガ社内でも疑義が出ている模様だ。

【本誌参考記事】
「オメガプロジェクト・ホールディングス」、出所した元国会議員・山口敏夫氏が役員人事にも「全面介入」
http://outlaws.air-nifty.com/news/2010/05/post-c439.html

2010年7月14日 (水)

【東京アウトローズ一行情報】日本振興銀行の木村剛前会長を逮捕、警視庁捜査2課

Kimuragou ■金融庁の検査を妨害したとして、警視庁捜査2課は本日朝、日本振興銀行の木村剛前会長を逮捕した。木村容疑者は、昨年6月から同行に対しおこなわれた金融庁の立ち入り検査の際、違法取引を示す社内の業務連絡のメール数百通をサーバーから消去した疑いが持たれているという。
http://news.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/200714009.html

【写真】「木村剛逮捕」を伝えるテレビ朝日系列のニュース映像

【東京アウトローズ一行情報】】「トランスデジタル」民事再生法違反事件、元暴力団組長・野呂周介被告は無罪を主張、分離公判へ

■情報システム会社「トランスデジタル」をめぐる民事再生法違反事件で、起訴されている元社長の後藤幸英被告ら5人の第1回公判が9日、東京地裁でおこなわれた。5人のうち元暴力団組長・野呂周介被告のみが無罪を主張し、今後、分離公判となることが決まった。

2010年7月 9日 (金)

【東京アウトローズ一行情報】弘道会最高幹部・森健次容疑者が出席していた朝青龍「誕生パーティー」、主催者は永本壹桂

Dscn3111■今週発売の「週刊文春」(=写真)に、弘道会系「司興業」組長の森健次容疑者(=詐欺容疑で逮捕)が、朝青龍「誕生会」に出席していた、と報じられた。同記事によれば、昨年9月29日に代官山の高級フレンチレストランで、朝青龍の優勝祝いも兼ねた誕生パーティーが開かれ、森容疑者も姿を現したという。

■内田裕也、竹内力、河村隆一、田代まさし、せんだみつお、仲本工事など芸能人のほか、民主党参議員の横峯良郎氏、ゲイダッシュの川村龍夫会長らが出席したとされるパーティーに何故、森容疑者も招かれたのか。それは、同記事では名前を伏せているが、主催者があの永本壹桂(本名=ソン・イルジュ)だったからである。永本が、弘道会ナンバースリーの森容疑者と親しいことは、一部関係者の間では公然の秘密だった。

【本誌参考記事】
『週刊文春』指摘の朝青龍「誕生パーティ」、主催者は山口組系2代目古川組・企業舎弟の永本壹桂(10年2月6日付)
http://outlaws.air-nifty.com/news/2010/02/post-162f.html

【ビデオ】「ザ・コーヴ」上映めぐり民族排外主義グループと一水会顧問・鈴木邦男氏が激しく対立

鈴木邦男氏「渋谷イメージフォーラムでも撃退されました!」
http://kunyon.com/shucho/100706.html

2010年7月 8日 (木)

【東京アウトローズ一行情報】「トランスデジタル」民事再生法違反事件、明日、元暴力団組長・野呂周介被告らの第1回公判

■情報システム会社「トランスデジタル」をめぐる民事再生法違反事件で、起訴されている元暴力団組長・野呂周介被告らの第1回公判が明日(9日)、東京地裁でおこなわれる。

【東京アウトローズ一行情報】ローソン子会社の特別背任事件で、「プレジール」の破産手続きが開始決定

■ローソンエンターメディアをめぐる特別背任事件で、豚肉販売事業などに資金を流用していたとして、岩本陽二前代表らが起訴されている「プレジール」(東京・赤坂)。同社は6月30日、東京地裁から破産手続きの開始決定を受けていたことが分かった。負債総額は150億円に達する見込み。

2010年7月 7日 (水)

【東京アウトローズ一行情報】家電量販店「ヤマダ電機」の東京・有楽町進出は微妙に

■サッカーワールドカップで広告塔の中村俊輔選手がまったく活躍できず、広告効果の面でも大誤算となった東証1部の家電量販店「ヤマダ電機」(山田昇会長)。同社は現在、新宿、池袋、渋谷など都内山手線沿いに大型店舗を次々に出店。既存のビックカメラ、ヨドバシカメラなどと激烈な「量販店戦争」を繰り広げている。

■そうした中、今年一杯で撤退することが決まった「西武有楽町店」の後釜に、ヤマダ電機が出店するのではないか、と一部で見られている。駅至近の複合ビル「有楽町マリオン」は、ほかに阪急百貨店や映画館なども入居し、銀座に程近い抜群の立地だ。

■ヤマダ電機が進出すれば、既存店ビックカメラとの「有楽町戦争」勃発は必至だが、ある業界関係者によれば、「ここに来てヤマダの出店は微妙になってきた。必ずしも都内進出はうまくいっていないのではないか」という。

2010年7月 6日 (火)

【東京アウトローズ一行情報】民主党副幹事長の辻恵衆院議員、故横井英樹の「幽霊物件」めぐる供託金問題で提訴

■民主党の小沢一郎前幹事長の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、小沢氏の「起訴相当」(=第1回目)を議決した「検察審査会」の事務局に電話を入れるなどして、「圧力ではないか」との批判を一部マスコミで招いた同党副幹事長の辻恵衆院議員。

■本誌既報のように、辻氏は、東京・六本木の有名事件物件「TSKビル」に絡む供託金で、大阪の金融会社から約1億9000万円の損害賠償を請求されているが、ここに来てまったく別の「供託金問題」が発生していることが分かった。それは、故横井英樹氏が過去につくったボーリング場の一つに絡む競売案件で、すでに東京地裁に提訴されている。詳細が分かり次第お伝えしていきたい。

【本誌参考記事】
民主党・辻恵代議士、TSKビルに絡む「供託金問題」で再び訴えられる
http://outlaws.air-nifty.com/news/2010/02/post-5569.html

2010年7月 5日 (月)

【東京アウトローズ一行情報】SFCG「債権二重譲渡問題」、日本振興銀行側が一部訴訟で「認諾」

■破綻直前に資金繰りが厳しくなったSFCGは、証券化していたローン債権を日本振興銀行と複数の信託銀行に二重譲渡。この問題は、振興銀と信託銀行の間で債権譲渡の正当性を争う裁判が進行していたが、被告の振興銀側は一部訴訟で、原告の請求に理由があることを認め、「認諾」していたことが分かった。

【ビデオ】地球温暖化を否定するエネルギー業界のPR作戦

0910204企業おちょくりの名人イエスメンがまたやりました。全米商工会議所を装い、気候変動法案への反対を取り下げ、CO2排出への課税を支持するとワシントンDCの記者クラブで発表したのです。排出規制に猛反対してきた世界最大のロビー団体が、悔い改めたのか?「でっち上げの宣伝行為だ」と本物の商工会議所は憮然として会見内容を否定しましたが、気候変動法案をめぐる「やらせ」にはもっと派手な前例があります。

米国最大の石油ロビー「米国石油協会」(API)が2008年夏、業界に総動員をかけて草の根運動を装った気候対策反対集会を全国各地で開き、一般市民の間に地球温暖化への取り組みへの反対が広がっているとの印象捜査をしていたことが発覚しました。『気候問題隠し 地球温暖化を否定する聖戦』の著者ジェイムズ・ホッガンは、エネルギー業界が、人間活動が引き起こす気候変動は科学的に証明されていない疑問の残る概念だという印象を世間にふりまくため、巨額の宣伝費を投じてあの手この手で「科学者との戦い」を繰り広げていると言います。

彼らの戦術は、いんちき科学者集団を雇って、議論のないところに議論をつくり出すことです。気候変動を否定する代わりに、「疑問が残る」と言うことにしたのです。疑問のないところに疑問をでっちあげ、学会ではなくマスコミの場で金にあかせて何度も討論を繰り返し、まだ十分に解明されていないとの印象を人々に植えつけます。まだ不確実なことに、性急な対策はいらないと言うためです。この手法の走りがタバコ企業だったというのは、まさに、さもありなんという感じ。(DemocracyNow! Japanより引用)
http://democracynow.jp/submov/20100325-1flv

ジェイムズ・ホッガン(James Hoggan)
Climate Cover-Up: The Crusade to Deny Global Warming (『気候の隠蔽:地球温暖化を否定する聖戦』)の著者。PR会社Hoggan & Associates の社長。デイビッド・スズキ財団の会長、アル・ゴアの気候プロジェクトのカナダ支部長。
ブログは、 DeSmogBlog.com

2010年7月 2日 (金)

【緊急速報】山口組系弘道会の最高幹部が詐欺容疑で逮捕、警視庁

■警視庁は本日までに、他人名義で都内マンションを借りていたとして、山口組系弘道会の最高幹部・森健次容疑者を詐欺の疑いで逮捕した。森容疑者に名義を貸していたのは、「名古屋では知られた居酒屋チェーンの社長」(関係者)だという。

【東京アウトローズ一行情報】「議決権水増し」疑惑にゆれるオートウェーブ、株主総会の決議めぐって法的措置

■ジャスダック上場のカー用品チェーン「オートウェーブ」。本誌既報のように、同社は6月16日開催の株主総会で、廣岡大介、耕平氏ら5人の取締役を選任したが、筆頭株主の中村義巳氏(Nakamitsu Motors代表)は、議決権などをめぐって不正があったとして法的措置を講じた模様だ。詳細が分かり次第お伝えしていきたい。

【本誌参考記事】
「議決権水増し」疑惑のジャスダック上場「オートウェーブ」、株主総会の決議事項をいまだに適時開示せず
http://outlaws.air-nifty.com/news/2010/06/post-7bb2.html

ジャスダック上場「オートウェーブ」、筆頭株主側と全面対決の様相、16日開催の株主総会めぐって
http://outlaws.air-nifty.com/news/2010/06/post-b390.html

【ビデオ】「作られるうつ病 現代病の隠れた歴史」

1003013 うつ病は作り出された病気か? 抗うつ剤プロザックの出現から20年がたち、いまでは人の悲しみは"うつ"と呼ばれる病気で説明されるようになりました。国立精神衛生研究所(NIMH)によれば、アメリカでは年間1400万人以上が重度のうつ病をわずらい、3000万人が100憶ドルを抗うつ薬に費やしています。でも「うつ病」は、脳内物質の生化学的なバランスの問題であり処方薬によって治療できる病気だとして、医者と製薬会社がつくり上げたところが大きいとゲイリー・グリーンバーグは論じます。

プロザックの導入以来、抗うつ剤の売り上げとうつ病と診断される確率が大きく上昇しました。この2つの連動が「まず薬ありき」の風潮を作り上げました。グリーンバーグは、少なくとも過去150年間の医療の歴史には、この方向に進む明確な流れがあると言います。

いとも簡単に精神疾患だと診断してしまえば、患者が苦しみを理解するための他の説明や機会が奪われます。大不況の中で雇用不安から落ち込む人々は、それが生化学的な病気のせいだとなったとたんに、社会問題から関心がそれてしまいます。米国精神医学会はこれを徹底して、どんな外的要因も認めない方向で診断マニュアル(DSMと呼ばれる診察項目リスト)をつくっています。離婚や死別さえ考慮されません。これでは、積極的に行動を起こして社会的な状況を改善しようとする意欲を奪ってしまいます。

これに便乗したのが製薬会社です。向精神剤をテレビCMで宣伝し、ふさぎ込むのは病気だという考えを大々的に広めていきました。しかし、それでは結果的に人々を薬漬けにして、社会の現状の維持を助長するものにもなりかねません。(DemocracyNow! Japanより引用)
http://democracynow.jp/submov/20100301-3flv

ゲイリー・グリーンバーグ(Gary Greenberg)
精神療法士、作家。新著は Manufacturing Depression: The Secret History of a Modern Disease(『作られるうつ病 現代病の隠れた歴史』)

2010年7月 1日 (木)

【東京アウトローズ一行情報】ジャスダック上場のNESTAGE、「時価総額基準」を満たせず上場廃止の危機

■ジャスダックは6月30日、ゲームソフト販売会社「NESTAGE」を「監理銘柄(確認中)」に指定した。同社株は今年4月1日から6月30日まで「上場時価総額基準に係る猶予期間」に入っていたが、上場株式数に2を乗じた数値、いわゆる「2円ルール」をクリアーできなかったため、今回の指定になった。近日中に同社が上場廃止になるかどうか結論が出ると見られる。

■市場関係者によると、「NESTAGEにとって、5月が2円ルールをクリアーできる最大のチャンスだったが、18営業日のうち2営業日のみが終値1円になってしまった。ここをクリアーさえしておけば、猶予期間の延長もあり得た」という。しかし、1円、2円を繰り返しているような銘柄は、いずれ上場廃止基準に抵触することが今回のケースで明らかになった、と言えるだろう。

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