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2009年6月14日 (日)

【経済コラム】自称「時事評論家」増田俊男氏の〝夢の跡〟!?(2)

Clip_image002 前回の写真は09年5月27日撮影だが、今月13日に通りかかった時も看板は壊れたままだった。1階ロビーの案内板によると、2階がパラオ大使館事務所で9階が宴会場のようである。

新宿界隈を訪れた理由は、伊勢丹パークシティの真向かいにあるソープランド角海老を見たかったから。ソープランドにおける売春は、防止法そのものがザル法扱いで黙認されている。現実に警察官僚出身の平沢勝栄衆議院議員は10年前の著書で、売春と少額のギャンブルは目こぼしすべきと示唆していた。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/AAK35354/
http://kigyohanzai.livedoor.biz/archives/249404.html

Clip_image004 ところが、どういう地殻変動が起きたのか、売春防止法の適用で「日本最大のソープ業者」がパクられたのである。

6月9日「毎日新聞」 売春防止法違反 吉原のソープ2店の経営者ら9人、容疑で逮捕<台東区の吉原地区で売春をさせたとして、警視庁保安課と浅草署は8日、ソープランド「角えび本店」など角海老グループの2店=いずれも台東区千束4=の経営者ら男女9人を売春防止法違反(場所提供業)容疑で逮捕したと発表した。逮捕されたのは「角えび本店」経営、杉浦時江容疑者(72)ら。逮捕容疑は6日、売春の場になることを知りながら、客に個室浴場を使用させたとしている。>

Clip_image008ここは吉原でなく東京都新宿区新宿2-19-9だから、周囲に伊勢丹パークシティや丸井メンズ館、八千代銀行本店などの一般ビルが立ち並ぶ。

渋谷センター街(東京都渋谷区宇田川町31-5)のソープランド角海老も交番の隣という大胆不敵なロケーションで、官憲も頭が痛いのだろう。(本誌・宝田豊)

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コメント

角海老の件は、無料案内所で自店に有利な工作をして特殊浴場組合と揉めたのが発端らしいですね。

>角海老
吉原のソープは156件くらいの店があり全部組合に入っていて数は増減せず
ギルドで管理されまくりですね。
角海老だけ、おしぼりまで自社生産の独自経営で、組合との軋轢はあって、こういうことは予想されたけど、つぶしに掛けられたと言うことですね。
ヤクザのケツ持ちが居てその団体と警察の関係がほころびてるのにも関係ある。
組合は、法的な防御で経営を一つのソープを三つの法人でやってる。
角海老は違うようだ。社長逮捕で全部つぶされるかな。

……ほとんどの人が誤解していると思うが、売春というのは日本の法律では禁止されているが、罰則はない。
ソープでの売春は、あくまでもお客と女の子が一対一の合意のもとにやっているという建て前だ。
あくまでも、お客と女の子のあいだに入って、周旋したり部屋を貸したり、管理売春をするのがいけないのである。(警察官僚が見た『日本の警察』135ページより)
実際にソープで売春が行われていることは周知の事実なのだから、ソープで働く女の子を連れてきて、経営者が間に入って指導したり周旋した裏付けをとれば、全部検挙することはできる。
しかし、そこまで警察が総力を挙げて取り締まることを、社会が期待しているかどうか。
この種のものは、ぎりぎりまで全部詰めてはダメで、ある程度ファジーというか、車のハンドルの遊びみたいなところがないと、うまくいかないのである。(同書136ページ)

官憲の取り締まり原則は“ 一罰百戒 ”である。
“ 一網打尽 ”は恣意的な裁量行政の余地がなくなってしまう。
必要悪の同業者団体を作る理由は、一罰百戒の鉄槌がウチに振り下ろされないために。

角海老の取り締まりの背景は、吉原の一等地で長年無届けで違法状態の案内所を運営していた事が公に報道されているが、実際は吉原の角海老系列店で、管理売春と見なされる女性を店に宿泊させる行為と、覚せい剤(麻薬)使用者が在籍していたという公にされていない噂もある。
実際、角海老グループ各店では、定期的な薬物検査の提出義務も、抜き打ちでの検査もグループ全体で全く行なっていなかったので、薬物使用者の隠れ蓑になっていた。
角海老以外の今まで薬物検査提出義務が無かった店も、角海老の摘発以降、他店で「警察がうるさくなっているので、薬物検査結果を提出するように」とお達しがあった店が確実に増えた事を確認している。
吉原ではどんなに健全営業の老舗だとしても、未成年と薬の絡みと深夜営業(近年は路上での客引き行為も含む)だけは、警察や公安がが処分を下す格好のターゲットとなっていた。
去年吉原でもっとも店舗数の多い格安店グループ(角海老ではない)は、見回りの私服刑事相手に客引きをして営業停止処分となっている。
数年前から山口組系傘下と言われる中州に本拠地を置くソープランドグループが吉原に進出し、着実に店舗数を増やしていたが、ホストクラブの売掛が払えない女性を優先的に受け入れ店に宿泊させて働かせていたが(都内では、店に泊まる事は単発であろうと管理売春と見なされる)、女性が深夜の職務質問で店に宿泊している旨を口にしてしまった事から、管理売春で検挙された。結果、現在2店舗以外は経営権を売却し細々と営業している。
平成18年春の風営法改正後から、吉原では路上で客に声をかけたりする行為(店の敷地内でも)と24時までに客を帰らせるように指導が強く入るようになり(それまでは暗黙の了解で殆どの店が24時までは看板を点灯させて客を入店させていた)、深夜の路上ポン引きが客引きをして近所のマンションや旅館で風俗営業行為を行なっている違法店もかなりの数が摘発され、ソープランドも受け付け終了時刻を早めて現在に至っているが(過去も一時的に厳しくなる時だけ取り締まりはあったが、その当時以上に見回りが年中徹底されるようになった)、山口組系傘下と言われる組と密接な繋がりがある高級店グループは、22時以降に看板を消して見張りを強化しつつ未だに24時直前まで客を受け付けている。

去年末~今年にかけて、吉原ソープランドの屋号(店名)変更の届け出が実質受け入れられなくなり、公安と警察の方針が変わらない限りは、吉原では新しい店名でリニューアルオープンする事は不可能に近い状態となった。

角海老が今回、「管理売春」ではなく、「売春場所の提供」という罪状で済んだのは長年の警察との関係だろうとも指摘されている。
先ほど上げた吉原最大の店舗を持つグループの去年の違反の営業停止処分期間も、同じ違反の他店よりもずっと短い期間で済んでいるのも角海老同様であると言われていた。


案内所の件をもう少し詳しく書くと、現在吉原地域で届け出をしている案内所(紹介所)は1件も無い。案内所は現在の法律や条例上では住所・番地など限られた場所では営業できる事にはなっているが、実際届け出を出した場合でも受理されなかったり、何らかの指導が入り営業を出来なくされてしまうという慣例もあり、警察・公安が方針転換しない限りは無届け状態で営業する以外に道が残されていない状態であり、知る限りでは10年以上続いている(20年とも?)角海老の案内所も例外ではなかった。
18年の改正前までは情報喫茶(ないし案内所)という看板を掲げて、実態は紹介所の案内所が存在したが、「情報」「案内」「吉原」というキーワードを明記することで摘発の対象となる事例があったことから、現在は喫茶という表記で各店苦し紛れに色やロゴでアピールする程度が精一杯である。
吉原交番前という信号の角にある一見純喫茶のような喫茶店でさえも紹介行為をひっそり行なっている。

情報喫茶が全て悪と言われると、そうでもない。利用される背景は、年に利用するかしないか程度のライト利用者層が以前行った店に行っても、競争激化等でのシステム変更や店のリニューアルで新店名やになっていたり、女性は勿論、最近では店長やボーイの入れ替わりまでも激しいことから、情報喫茶に客が紹介を求めて利用する根強い需要がある。
もし紹介所が存在しなかったら、事前にインターネット上で情報収集という方法もあるが、ネット掲載の写真は全ての写真が掲載されていなかったり、顔がモザイク処理などされた写真が大半であり、モザイクなどがない写真で選びたい場合は各店を写真見学して回るしか方法が無くなるが、店が点在していて回るのに時間がかかる為に敬遠されやすい。(見て回っている間に予約状況が変化するため)写真を見てもごり押しに負けて人気のない子にあてがわれて選択失敗して吉原から足が遠のいてしまうといった事情もあり、比較的表通に位置して手軽に利用できる案内所は、振替はあり得ないので客側も即決せずに複数の店の写真を見てから少し考える時間を持つことや、店や天候によっては割引交渉も可能であるメリットもあり、立地が悪い店や、ネット上で顔が出せない女性を多く抱える店の存続に貢献している形となってる。
元から自分の足での写真見学を趣味としている客層は紹介所は利用しない事が多い。
案内所は店からのキックバックによって成り立っていて、キックバック分を女性の手取りから負担している店が大半を占め、ごくわずかに店と女性の負担割合が折半の店や、店が入浴料から完全負担する方針の店もあるが、女性に負担を強いてる店は脱税の温床にもなりやすい。(殆どの店は雑費や共済費と称し、女性が受け取るサービス料分から実質1日1万~3万円程度を納めさせ、中には出勤日数や収入に関係なく月初に3~5万別途納めさせる店もあり、店の入浴料以外の収入源となっているので、店の部屋数のキャパシティー以上の女性を在籍・出勤させるケースも多い)

角海老の案内所のケースは自前の系列店のみの案内で営業しており、案内所への紹介料も女性の取り分から徴収していた。自前で案内所を持つ店は吉原内でも角海老だけであり、税務署関連が今後どう動くかも注目されている。
その他角海老が他の他店と絶対的に違う事は、おおっぴらにタクシーとの癒着がある事である。タクシーの運転手が角海老の案内所に客を紹介しても、紹介料と呼ばれる現金での報酬は支払わないが、角海老宝石の名前が入ったティッシュや日用雑貨等を段ボールに一杯入れてお礼として配っているので、物品目当てに角海老を紹介するタクシー運転手も多いとされている。

これらの警察や公安の取り締まり強化への方針転換の時期は風営法改正以外に、今年春に千束3丁目の都立台東病院跡地に新規開業した台東区立台東病院という23区内で初の区立の大規模病院の建設・開業の時期とも一致することから、関連するものもあるとも言われている。
http://www.city.taito.tokyo.jp/index/064565/034142.html
※台東区立台東病院と1996年に廃止され再開予定も破棄された都立台東病院との経緯は詳しく調べておりません。

お絞り、タオル関係のみで言うと、昔とは違い、値下げ競争の影響からコストダウンとリネン業者間の競争も多少あり、店側にも選択の自由があり、角海老以外でも自社関連企業タオルを使用している店はある。
協会の役員もたまに入れ替わるし、経営難からソープ経営素人が新規参入するケースも最近見受けられることもあって、昔の任侠の世界の付き合いが必ずあるとも確実に言えなくなっている。
吉原の組合は、一つだけだが、あまりまとまってもいない。組合が強いわけでもないので、組合が角海老を潰すという考えはあり得ない。
吉原より健全に見える堀之内特浴協会の方が出入り業者にマージンを求めて新規参入制限していたり、金津園のように1客付くと女性が組合に数百円税金を納めるような慣例も吉原には無い。

角海老が警察接待があるとされ、案内所はもしかして届け出済みとさえ疑ってしまう位案内所として一番古い?状態で、一等地で堂々営業していて、多少は目障りであると考える人も居たと思うが、吉原の多くの雇われ店長や社長が下っ端ボーイとして働き始める以前より古いので、角海老は他の案内所と殆ど付き合いをして無く、既にあっても割引券乱発の値段だけのロシアンルーレット格安路線で他ソープも他案内所も殆ど関係ないのであまり気にしていない人の方が多かった。

また、ソープランドの面接希望者は不況や就職難の関係で増加傾向にある為、女性の借金が原因の人身売買に近い軟禁行為に店が関わる事(俗に言うソープに売られる)や前借り金制度で辞められない状態を作る事自体も、近年殆ど行なわれていない。(客が減り、求められる容姿のレベルも上がり、雇って出勤させても客が満足に付かないという時代背景もある)数年前にホストクラブの売掛金が払えずに、ホストの紹介で店に寝泊まりして働いていた女性の身内が警察に駆け込む事態となり、関係者が摘発されて、建物自体の営業権毎失い、譲渡も営業再開も不可で廃業になった店も存在する。このような背景もあって店のリスクとデメリットが大きすぎるので表面上は殆ど無くなった。

長文失礼しました。

>長文失礼しました。
トンでもありません。ごていねいな解説をありがとうございます。
御紹介いただいた台東病院は「吉原病院」の名称変更・立て直し・組織変更だそうです。
http://www.taitohp.jp/taitohp/html/
以下は昔の経緯。
http://www.tokyo-np.co.jp/hold/09yosan/list/CK2009012302000257.html
http://www.aurora.dti.ne.jp/~ssaton/taitou-imamukasi/syouwa16/kisakata.html

ここに住む人たちにとって吉原(よしわら)とか山谷(さんや)とか小塚原(こづかっぱら)という単語は、出来ることなら忘れ去りたいものだからでしょう。
http://f32.aaa.livedoor.jp/~hakoniwa/home/machi/machi_senzoku.htm
知人が一頃ここの勤務医でした。
連れだって南千住の投げ込み寺まで見学に行ったことがあります。
http://www.aurora.dti.ne.jp/~ssaton/meisyo/jyoukannji.html
2.26事件の反乱軍だった青年将校、磯部修一の墓もありました。

20年以上前に読んだ時代小説ですが、大傑作です。
『吉原御免状』 隆慶一郎:1986 新潮社
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0169.html

産経新聞が長文記事を掲載しておりました。
肝心な所をご紹介。

ソープランドは、一般的にほとんどの店で実際に性行為が行われているとされるが、摘発されるケースは少ない。東京都内でも昨年は例がなく、一昨年に2件があっただけ。売春防止法違反に問われにくいのは、「店内でたまたま知り合った男女が合意の上で性行為に至る」という建前があるからだ。

 こうしたソープの“内部事情”について、警察当局は百も承知だ。だが、それでも今回、警視庁は捜査のメスを入れた。「それだけ角海老の対応が目に余ったということ」。捜査関係者は語気を強めた。

 警視庁は今年に入ってから、都内の風俗案内所を集中的に指導していた。無届けなど法令に違反している店舗については今年3月、改善を促すために始末書を取った。

 しかし「角えび配送センター」は、3カ月が過ぎた今月に入っても何の対策も取られていなかった。指導を“シカト”した形だったのだ。

 「こうした姿勢が、警視庁ににらまれるきっかけになったのではないか。業界大手ということもあり、一罰百戒の意味が込められたのかもしれない」(風俗業界関係者)

 一方、角海老側の対応に首をかしげる業界関係者もいる。

 ソープ業界関係者は「角海老はグループ創業50年とも言われている老舗中の老舗。警察に協力的で、過去、警視庁の摘発が入るときにも、いろいろな情報を提供していたとされる」と話す。

 角海老グループはソープランドのほか、ボクシングジムや宝石店などを抱える“異業種企業グループ”だ。逮捕された鈴木容疑者は、「角海老宝石ボクシングジム」のプロモーターも兼ねている。

全文は以下に。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090621-00000528-san-soci

2ちゃんねるにこんな書き込みがあったのですがありえそうだとおもいました

260 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/06/21(日) 17:57:07 ID:5W9yMP4o0
ハッキリ言えば、角海老は警察幹部の天下りを拒否ったからだよ。
各風俗店経営会社やパチ屋の本部には、必ず指導係と言う名の部署がある。
その実体は、単なる天下ってきたジジィが週に1~2度顔を見せてお茶飲んで帰るだけ。
それで年収500万以上を保障しなくてはいけないから
会社にとしては何人も受け入れたくないんだが、規模に応じて割当がくるから始末におえない。
いいかげんにアタマに来た角海老がシカトこいたから
ヤキいれてやるとばかりにやられただけさ。

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1245557813/260

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