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2008年8月12日 (火)

【ミニ情報】川田龍平・参議院議員、「後援会」内紛問題で新たな展開

074075本誌7月25日付記事で報じていた川田龍平・参議院議員の「後援会」内紛問題。ここに来て新たな展開があったようである。同議員の個人後援会組織「川田龍平を応援する会」(東京都新宿区)の元事務局長ら11人が8月8日、都内で説明会を開催。関係者によると、100人を超える会員が集まったが、「川田の〝市民派議員〟としての変質を批判する、さながら〝川田弾劾集会〟の様相になった」という。

会場で配布されたビラ(=左写真)で眼を引くのは、川田議員の〝変質〟として具体的な例を挙げている点だ。
「年末のアメリカ視察における同行者のパスポート発券問題と視察報告の未作成(07年12月)」
「体調不良を理由に午前の国会を欠席し、その日の午後に旅行に行くという不見識(08年3月)」
「3月国会の最大焦点であった、日銀総裁人事の賛否への疑問」

これだけでは、いま一歩何のことかよく分からないが、どうやら元事務局長らから事細かな説明が会場であった模様だ。マスコミの関心もこれらの点と「夫人の堤未果氏との関連」に集中しているようで、複数の週刊誌のほか、大手全国紙まで取材に動き出しているという。

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コメント

説明会に参加した会員です。正直言ってひどい説明会でした。
先頭にたった小平市議会議員の話はかなり感情的で白けましたし、本人が視察中で出席できない時期を狙って一方的に批判に満ちた説明会を開催するそのやり方に不快感を覚えました。
まるで自分たちが当選させてやったんだと言わんばかりの態度でした。
私は少なくとも一方からだけの中傷は鵜呑みにしないつもりです。本人や事務所の方と確認したら事実ではないとおっしゃっていましたし、何だかもうどうでもいいというか、熱いのに無駄な時間を過ごした後悔と不快感だけが残りました。
川田さんばかり叩いていましたが、元事務局長は、議員に内緒で海外旅行に会費を使ったことを会員にはどう説明するのでしょうか?
私も会費を出しているのですが、、、、???

村田さん。「元事務局長は、議員に内緒で海外旅行に会費を使ったこと」というのは、どこから得た情報ですか?根拠を教えてください。
もう1つ。「本人や事務所の方と確認したら」とありますが、いつどうやって確認したのですか?スタッフでさえ、連絡がとれないの状態が続いているのに、どういう手段で意思疎通したのでしょうか。

村田様、本当に説明会に参加したのですか?
参加したのなら、11名について・立法事務費について・事務局が辞任できない理由について、それぞれどんな話があったかを説明してみてくださいよ。happy01

一方からだけの中傷は鵜呑みにしないつもりなら、川田さんに説明会を開くように要望したらどうですか。

元事務局長が会費を使ったと主張するのなら、なぜ目の前にいる本人に質問しないのですかね。

本当に説明会に参加したのですか?

村田さん

> 先頭にたった小平市議会議員の話はかなり感情的で白けましたし

説明会は2回ありましたけど、どちらに参加されたのですか?
私は8月8日の説明会にやや遅れて参加しましたが、
件の「小平市議」は前の演壇ではなく客席側に座っていて、
特に発言はしていませんでしたが。

私が来る前のことかもしれませんし、
7日の説明会のことかもしれません。
事務局員の人たちが
どのような説明(あなた様からすると「言い訳」でしょうか)
をしたのか、教えてください。

それから川田さん本人はどうおっしゃっているのですか?
携帯電話の番号も変えてしまったそうで、
これまで親しかった人でさえ、容易に連絡は取れないようです。
川田さんは11日までは海外旅行中とのことでしたし、
村田さんは川田さんと連絡が取れ、
話ができる数少ない方のようですから、
ぜひ教えてほしいです。

11名というと、後援会の事務を担うほとんどではないかと思うのですが、
川田さんの側近にはどなたが残っているのでしょうか。
心配です。

村田もその下(これ全員同一人物だね)の三人も自演ぽい。
一部の人間とそりがあわなくなるなんてどこの団体でも聞く話、政治家なら珍しくもないだろ。
別に自分は川田にいれたわけでもないが、サヨが仲間を攻撃するのを見るとまたかって感じ。だから政権とれないんだよ。
マスコミも下らないことに時間さいてる暇があったらこの不況の裏で私腹肥やしてる連中をすっぱ抜いてみろ。

川田龍平さんは薬害エイズ訴訟の頃から支持しています。人間の鎖では私の友人が一緒に参加しました。あの時まだ若い川田龍平さんが国を相手に声を張り上げていた姿をよく覚えています。お母様の悦子さんも知っていますし、奥様の未果さんの講演会には六月に娘と二人で参加させてもらいました。国会議員として市民の声を聞きながら国を相手に仕事をするというのは個人で声をあげるのとは全く違った苦労があると思います。川田さんの立場や知名度を利用しようと近づいてくる人々もいるでしょう。私たちは外から色々言うだけですがご本人は毎日戦いの連続だと察します。どうかお体にだけはくれぐれも気をつけてこれからも頑張って下さい。微力ですが娘と二人今後も応援しています。

>>説明会は2回ありましたけど、どちらに参加されたのですか?


⇒これは何ですか?元事務局からは8/8の案内しか届いてませんが…。なぜ8/7のことは知らせてくれないの?

わざわざ川田さんが視察中で出席できない時期を狙って2回も説明会やる必要があったの?

なんで元事務局側はそんなに急いで2回も説明会やる必要があったのですか?

どちらが正しいのかなんてわかりませんが、川田さんも出席できる時期に説明会を2回やれば良いだけの話しだと思うのですが。

一部スタッフとの対立、と思いたい人がまだまだ多いようですね。

これまでグローカル(旧共労党系)や、旧第四インター系、協同・未来、フロントの朝日健太郎氏などが支持してきた川田龍平氏が、「みどりのテーブル」関係の地方議員と決裂したようです。
http://marukyo.cosm.co.jp/forum/data/forum7/2008081418301814159.html

グローカル
http://www2s.biglobe.ne.jp/~mmr/glocal/2007/711/kawata.html

かけはし
http://www.jrcl.net/web/frame07064a.html
労働者の力
http://www.interq.or.jp/leo/sinter/old/pow207.htm
インターナショナル
http://www014.upp.so-net.ne.jp/tor-ks/jap/jap47.htm

協同・未来
http://www.commirai.org/journal/0081/0081-01.htm

朝日健太郎氏(コレコンのページ)
http://korekon.hp.infoseek.co.jp/sassi.htm

川田氏のサイト(ブログ)< What's new 川田龍平の最新の活動状況>のコメント記入欄が閉鎖されましたね。

「市民サミットへ参加(札幌)」と「薬害肝炎抗議運動 大阪」は、記入欄だけではなく、書かれていたコメントも消されています。

「有害対策法に反対しました」は書かれていたコメントが残されています。書き込みは出来ないようになりましたが。

typhoon後の説明会に出ました。
自分はまったくの一般人ですが説明会の3日前くらいに川田龍平氏の名前の葉書が送られてきました。文面は事務局のメンバーの辞任を伝えるもので、いったいこの先の活動をどうやるのか驚き、これまでは集会に出た事は無いのですが出てみました。

やはり自分の目で耳で確かめることが一番です。事務局の方は辞任してはいなかったものの、精神的に疲れておられました。自分も経験があるので良くわかるのですが、これまで普通に連絡を取り合い、意見交換をしてきた仲間から、一方的に連絡を絶たれるというのは、ストレス大です。良識有る大人はそのような行動はとらないもので、説明会には川田氏の伯母様も発言されましたが、「どうなったのかわからない」とのこと。よく知る人々は一様に「わからない」「狂っている」と話していました。

「返信をせずに変身をとげよう」としている彼を引き戻してもしかたないと感じていましたが、最後にこれまで支援されてきた弁護士の方が発言され、それを聞いて投票した者の責任を感じました。結局、伝聞での判断をせざるを得ない多くの支持者たちは、おそらくは今起こっていることを信じたくないと思います。でも、欠席するにしてもコメントを寄せるくらいは、ネット上でもできることなのですから、それすらしないという事は「説明責任」を放棄しているわけです。

根本的政治的変節ではないでしょう。もしそうであれば川田氏が黙り込むわけはありません。
言うに言えない馬鹿なことをしてしまった!と考え込んでいるのでしょうか?
説明会に欠席したのは川田氏の意思だったことは確かでした。
驚いたことに、電話番号を変えたことを親にも言わなかったそうで、家族が家に直接行って話したその時の奥さんの反応は、世間ではジャーナリストとして活動している方の別の面を露にしていたようです。

結婚相手に尽くすことで職務がおろそかになっている例はこの国ではやんごとなき世界でも起きています。くしくも海外での教育で自分の基本を形成してきた帰国子女が、歴史に疎く、己の結婚の意味を深く斟酌しないでしてしまったと、そしりをうけてしまう可能性も有る例が、なぜか、ふっと浮かんできてしまいました。

「荒川区の母さん」さんへ

自分は「後の」説明会と書きましたが実は2回あったことは知りません。
多分荒川区の母さんも自分も同じような一般人の支持者だと思いますが、本当にびっくりしていることをお伝えしたくて書きました。

ご自分でも試されることをお勧めします。自分が試したことは、

参議院議員会館へ電話をかけたこと。(何回も)
→1回もつながりませんでした。議員会館は鍵を確認してくれますので、だれも出てきていなければ親切に教えてくれます。トイレにたっていないという状況もあったかもしれませんが、何回かけてもつながりませんでした。

活動状況のブログに書き込みましたが→消されました。

何で電話をしたかといいますと、説明会で報告があったことを確かめようと考えたからです。
どなたかが総会を開いてほしいと秘書の男性に提案したところ、署名を集めてこいといわれたそうです。会則を見る限りそのような一文は見つかりませんでしたので、何の権限でそのような発言がなされたのか、一般の支持者(会費会員)も発言権はありますので確認したかったのです。留守番電話も無く、一切の折り返し電話もありませんでした。

本人が、自分の思うようにやりたくなったのか、或いは結婚したことで奥さんがお金のことに口を突っ込んできているのか(良くあること)、いずれにしても、本人の考えを聞いたうえで、自分は今後の対応を決めるつもりです。そのためには「物言わぬ一般人」をやめて、暑苦しいけれど、知っていることは方々で発言書き込みし、情報を流します。

うみさん>書き込みありがとうございます。私も心配になって参議員会館にお電話しましたが、秘書の方は丁寧に応対してくれましたよ。
お盆休みは人がいなかったようですが、、、。
電話番号を残しておいたので、その後川田さんからも直接、ご心配をおかけして申し訳ないですというお詫びのお電話を昨日夜に折り返し頂きました。
その時うみさんが書かれていた親御さんのこともたずねましたが、川田さんはご夫婦で長野にいるお母様を訪ねたりお父様と外で時々お食事をする事はあっても、ご両親がこの件で家にいらした事は一度もないとおっしゃっていました。
うみさんがここに書きこまれた、この件でご両親が家に行った時に奥様が、、、というのは事実ではありません。
内部で意見の対立があるのは私も身内の方から少し聞いていましたが、どうみても感情的にもつれている状況で一方からの情報を「事実」として流すのはおやめ下さい。
私自身子供の親だからよくわかるのですが、川田さんだけでなくむしろ親御さんを傷つける事になりますから。

ただし私はお電話で、支援者の方は色々な情報が錯綜して心配していますから、あなたの口から説明して下さいねと、少し自分の息子のような気持で諭しました。それは国会議員として責任があるからです。それと国会議員の秘書は普通の秘書と違いお休み中でも対応する責任がありますよとも言いました。
川田さんは全て聞いたあと、総会を開いてきちんと説明するつもりですとおっしゃっていました。
ですので疑問があればその場で直接聞いてみたらどうでしょうか?

私たちは支援者であり、国会議員としての言動や政策を川田さんに問い、また厳しく意見する立場であって、奥さまや親御さんといったような川田さんのご家族を個人的に傷つける権利はありません。
内部の意見対立も、本質的な問題ではありません。
結局最終的には、川田議員を信用できないとして離れるのか、それとも引き続き支援するのかだけだと思います。
私は次の総会に出席しますが、内紛や流されている噂の詳細よりも、川田さんが今後国会議員として何をしていきたいのか、どんな組織体制でそれを進めていくのかの方を知りたいのでそれを聞きに行きます。

支援するのであれば川田さん個人やご家族を攻撃するのではなく、どうしたら国会議員として彼が私たちの声を国政に届けられるような支援体制を作るのか、どうやってそれに協力するのかを考える事が大事ではないでしょうか。
私個人としては、川田さん自身新人議員として至らない部分、もっと勉強し改善する点はたくさんあると思います。
でも命の重みを知っていて市民の声が届く可能性を持った政治家をつぶしたくないという気持ちもあります。
私も去年娘と二人でポスター貼りなどお手伝いしました。何故私たちがあの時川田さんを当選させたのか、川田さんご本人だけでなく支援した私たちも、もう一度初心に戻り思い出す必要がある気がします。
不必要に傷つく人が出ずに、みなが気持ちを合わせていけることを心から願っています。

荒川区の母さん、お返事ありがとうございます。
電話は本日かけたのですか?

私は実は先週、時間帯を変えて何回もかけて一度も繋がりませんでした。

また、龍平さんの身内の方からのお話を聞いていますので、ちょっと話が
食い違い、おかしな気分です。

要は本人がきちんと説明することをしなかった点が最大の疑惑では
ないかと思います。姿勢が大切ですね。

電話は私だけでなく、他の方々もおっしゃっていますよ。
変ですね。

母さん、疑うようで気が引けるのですが、どうやって電話番号を残されたのでしょうか。
留守電は付いていませんでした。交換代の方へもこの点は確認済で2台ある電話機は
ともにむなしくベル音を響かせていました。
それとも急きょ付けたのでしょうか?

ご両親が訪問したのではなく父上が訪問されました。

実は私も薬害の頃から個人で応援しています。
それだけに説明がないという事が一番、問題だと思っています。
説明の重さをご本人が最も知っておいでのはずですね。

個人攻撃のために書いているのではなく、政治家であっても
龍平さんは、ほかの政治家のように有権者を「コケ」にしないと
思っているから、働きかけているのです。
どうぞ、争いを避けて通るのではなく、問題点を洗い出して
対応をするという建設的な道を歩いてください。

家族が傷つくからというのも、何か「言ったもの勝ち」のような
感じがします。なぜ、このような事が起きているのかを考え
見失うことなくきちんとした対応を望むだけです。
他意はない事をしっかりご理解くださいね。

私は訳がわからず落ち込んでましたが、荒川区の母さんのコメントを読んで元気が出ました。ありがとうございました。

荒川区の母さん様、川田議員と直に話が出来たようですね。連絡がとれない人が多い中で、直接話せたのは奇跡に近いですね。

それにしても、こういったやりとりを川田氏のホームページで出来ないのが残念です。コメント記入欄も、書かれていたコメントも一部を除き、消されてしまいましたからね(なぜ一部だけ残すのかは不明です)。
一人の支援者(荒川区の母さん)に自分から電話をする時間があるのなら、自分のホームページに意見を発表した方が効率よく大勢に伝わると思うのですが、なぜなさらないのでしょうか。いろいろ悩んでいらっしゃるのでしょうか。

失礼ながら私は、荒川区の母さん様がお書きになった話を信じることができません。

川田さん個人やご家族を攻撃するだけではなく、今度はここで市民同士で個人攻撃しあうのですか?やめてください。

内ゲバもっとやれ。おもしろいw

『週刊朝日(8/29号)』に3ページの記事が載りましたね。
事務局と議員本人へのインタビューが載っています。

「9月にも総会を開きたいと思っています。」という議員の言葉がありました。元(?)事務局の人も参加できる総会だといいですね。

rain
なんか調べてみたら、どうも私が単純だったようだ。

ご本人としては説明なんかすれば「大反省会」にならざるを得ず、むしろ
このまま逃げ切ることで、何も知らない支持者を温存できると踏んでいる
のかも知れんね。

タイミング的に見て、たぶんそういうことだろう。

臨時国会も決まったことだし。

政治的背景も、どうやら、書き込みはガセではないようで、自分は知らないで
いただけかもしれないと、今になって自己嫌悪に陥っている。

投票したんだから責任とれって言われても、自分の人を見る目無かったと
反省するしかない。

いやいや、私だけが反省しても現状は何も変わらない。
政治的背景を持った人にしてみれば、自分のような一般人は「甘い」としか
見えないんだろうね。

市民運動をしていらっしゃる方へ

このうえは、皆さんの活動の中で、本当にネットに書かれているように、
川田議員を神輿として祭り上げたのか、ぜひ、ぶちまけての説明会を
開いていただけないでしょうか?

議員本人の動向には興味が薄れた今、むしろ、政治を知る上で、
活動家の皆さんのレクチャーを伺う方が、今後のため、勉強になるかもしれません。
「政治活動の裏方の本音トークライブ」を開いてください。
できればよしりんにもご出席を賜りたいものです。

いかがでしょうか?
時間枠も先日のような2時間では短いので、ドドーーーンと半日会場を
おさえてください。入場料300円くらいでいかがでしょうか。

heart03

川田さんのホームページでマニフェストが読めなくなっているので、
もしかしたら、結果的に、分裂を選び取ったのかもしれない。
奥さんは捨てられないだろうから。。。。

薬害エイズの裁判の時から、都合が悪くなると
自分のために身を刻んでくれた仲間を、
簡単に切り捨ててきたんだ!
繰り返してきたんだ!
よーくわかった。

ブルジョワで偽ジャーナリストの堤嬢との結末も、
想像できる。
醜い政治家を選んでしまった。
ワーキングプアーなんて、ゴミと思ってたんだな。

rainrain

六か所村の視察の際、電話で視察をやめるように言ってきたのは
やはり嫁さんだって、本当ですか?

パスポートの発給に関する議員特権行使問題とあわせて、この点も
はっきりさせてほしいです。

もしも2点ともに、事実であるとすれば、議員として、議員を支える妻と
して、思慮に欠けると、反省していただきたいですね。

わが身かわいさのあまり、現地入りしている議員へ、視察中止の電話を
かけるという感覚は、確かに、実際に自分が現地に入り込んで得たルポでは
ないルポをもってして、本にまとめて澄ましている未果さんの意識と符合しますが。。。

結局はぐずぐずして説明すらできない夫婦から、支える人々が次々に逃げ出す、という
図式かと。。。。。  そうは思いたくはないのですが。。。。。


rainrainrain

もう、だめぽっい。
今日になっても説明会の案内は送られてこないよ。

ゴー宣買っておうちに帰ろう!

何も知らないで投票した自分がいけなかった?
見抜けなかった自分がアポ?

市民活動家たちは知っていて、その上で支援していた?
あの日の説明会で真面目に考え、発言していた一般人を
心の中では笑っていたのかな?

政治家という同じ穴に住んでいる、多少、毛色が異なる

人でなしたちの騒ぎを、まともに考え込んでいた自分が
ちょっとかわいそう。

堤未果、mixiでこんな事をお書きになっていたそうです。
すでに消去してありましたけれど、ご参考までに。
国会議員の公務って、どういう意味なのでしょうか。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=677495441&owner_id=9499037

>HAPPY NEW YEAR!! 2008年01月07日19:10
>みなさまあけましておめでとうございます。
>年末年始はアメリカに取材に行っておりました。

>UCバークレイで開発のために自然破壊しようとする大企業相手に樹齢400年の木の上で座り込みをはじめ、
>そのまま決着がつかず一年も木の上にすんでいる若者たちや、基地の廃棄物を捨てた埋め立て地で声を上げる
>貧困層の市民、湾岸戦争の処理班にいた米軍関係者などなど、、、ここにすべて書ききれませんが今年連載や
>単行本でわかりやすく発表していきますね♪

私は薬害肝炎の抗議活動に参加した時に川田氏の私を見る目を見て何か宥和感を覚えました。このブログを見てバカにされてたんだとわかりました。

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