初めから仕組まれていた平成電電「スポンサー選定」
平成電電・事業スポンサー選定の一端が本誌の調べで分かった。関係者によると、平成電電が破綻した翌日の10月4日、スポンサー選定の窓口に「みずほマネジメントアドバイザリー」が既に決まっており、第1回目の入札で10社程度、第2回目の入札で2、3社に絞り込むという内容の話が、佐藤賢治社長から東京本社内の役員クラスにあった。
このことから佐藤社長らはかなり早い段階から民事再生法申請に向けた周到な計画を練っていたことが窺がえる。
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コメント
10月1日 2日の会議で決められた事です。あまり、信憑性がありませn。それよりなぜ スポンサーが決まらないか。本当は清算に向かっているのではないかということを取り上げて欲しい。
投稿: 社員 | 2005年12月 3日 (土) 14:19
10月1日 2日の会議で決められた事です。あまり、信憑性がありませn。それよりなぜ スポンサーが決まらないか。本当は清算に向かっているのではないかということを取り上げて欲しい。
投稿: 社員 | 2005年12月 3日 (土) 14:20
個人的な勝手な予想だが平成電電が
①資金繰りがどうにもならない
②佐藤が株のプロの山本に依頼
③山本がいま名前の売れてる村上に依頼
④それまでに電電あてに有利発行した株をどんどん市場で換金
⑤倒産発表
⑥連続S安
↑連続S安で目標価格に誘導するための不自然な売り板が何度も出たり入ったりする
⑦山本と村上ファンドと外資に1万円くらいの株をしこたま買わせる
⑧村上の名前をだすことで連続S高
これまた何度も大人の振り落としのあるいんちきくさい連続S高
⑨村上と山本が株を売却で収益確定
⑩その金で平成電電のスポンサー表明
⑪村上と山本は成功報酬
⑫役目が終わった山本勝三はフェードアウト
補足するとwimaxでつりあげたときwimaxの機械は発注製造すら
行われていなかったので株価つりあげのための捏造である可能性が
高いと思っています。サービス開始予定月に必要な機器が製造注文
されてないなんてばかげた話ありえない。
こういう書き込みがヤフーにあったんだけど調査してもらえませんか?確かにあの連続S安から連続S高にいたる過程が不自然で山本元社長の就任と辞任が不自然すぎます。これはヒューザーどころの騒ぎじゃなくなるのでは?
投稿: yahooより | 2005年12月 3日 (土) 17:36
ヒューザーと同じでしょうが、一般の関心がね。
まあ、安物買いの銭失い。
それにしても露骨ですね。
投稿: abc | 2005年12月 3日 (土) 18:02
ところでこれが仕組まれていたとして
株価はどうなるんですかね??
投稿: taro | 2005年12月 3日 (土) 19:00
貴社のインサイダー情報が真実だとすれば、スポンサーは既にドリームテクノロジーズに内定しているのですね。そうであれば、他のスポンサー候補に対して、時間と費用を無駄に使わせている非道な会社ですね。
後、前にコメントにありましたが、支援計画に疑義が生じ、清算に向かっているという情報はありますか?
投稿: 読者 | 2005年12月 5日 (月) 21:11
今週発令の人事で
平成電電の財務部の役職が
ドリテクに出向になりました
やはり最初から仕組まれていたのですね
投稿: アリノス住人 | 2005年12月 9日 (金) 21:35