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2005年7月24日 (日)

ジャーナリスト山岡俊介氏に対する捜査が続行!?

右翼団体の敬天新聞(白倉康夫・社主)がジャーナリスト山岡俊介氏に対して攻撃をエスカレートさせていることは既報の通り。
http://www.tokyo-outlaws.org/cgi-bin/new/ezjoho.cgi

同紙最新号(7月20日発行、写真)が報じている内容については、現段階ではコメントは控えるが、本誌としても重大な関心を持っており、独自に取材を進めていく方針である。

そんな折り、山岡俊介氏に関する情報が飛び込んできた。同氏の著書「銀バエ 実録武富士盗聴事件」に絡らむ名誉毀損を調べている警視庁捜査2課が今週末、N氏に対する3度目の事情聴取を行った模様だ。7月3日の山岡氏「自宅放火事件」の発生で、2課の動きがどうなるか注目されていたが、どうやら捜査は続行されているようだ。

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